ふく

毎年恒例の日間賀島へ行ってきました。どぅさんの会社の方々に加え、ウチだけファミリー参加です。昨年は奥さんと一緒に参加されていた方も海外転勤されてしまったので、本当に今年はウチだけファミリー。でも仕事もしていない今となっては、フグなんてこの機会を逃したら食べれないしね!っと母娘で押しかけています。いやはや、みなさん、お邪魔虫で本当に申し訳ないです。

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しかもどぅさんに聞けば、くぅの分は頼んでいないという家計節約の荒業。「おさしみぃ~♪てっさぁ~♪」と食う気まんまんのくぅ。てっさの皿が運ばれてきた瞬間箸を握りしめ前のめりな戦闘態勢…オイオイ、パパは君の分を払ってないらしいから少しは遠慮…しないよね~。

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フグ雑炊までフルコースで堪能した後は、これまた恒例のトランプ大会。毎年陽気なおじさんたちが楽しく遊んでくださるうえに、今年は初参加の女性陣も。くぅにとってはお姉ちゃんたちも居てくれてうれしい限り。大富豪の真剣勝負に遅くまで盛り上がっていました。

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日間賀島へは知多半島の南端から海上タクシーで10分程度。

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宿に頼めばチャーターTAXI船を出してくれます。運転席は味があり、こんな感じ。なかなか操船は難しそうです。夜は煌々と明かりを灯して迎えに来てくれ、島の小さな港に立ち並ぶホテルの明かりはまるで「千と千尋の神隠し」の湯屋のよう。

今年は転勤もなさそうなどぅさん。来年も日間賀島でフグが食べれそうね。

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魚と温泉

魚と温泉
友人(&娘&息子)と遊びに行く先も温泉だったり、夏祭りの魚のつかみ取りだったり。私の両親と行く先も釣り堀→温泉だったり。毎日毎日、魚と温泉三昧。

そんな怠けた生活も今日まで。明日は大阪まで移動し、週末は久々の練習。ふぅ〜リハビリが必要だな。

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アジとヒラメと坊ちゃん劇場

昨日は母方の実家の夏祭り。毎年恒例行事となった魚のつかみ取り、くぅは慣れたもので開始早々にヒラメをゲット。スタッフの漁港組合の方に手伝ってもらって袋に入れる。ヒラメか鯛はどちらか一匹というルールがあるので後はアジ狙いで3匹ゲット。でかした!今年もビデオには指示を出す私の叫び声が…。

親戚の家で魚をさばいてもらい、みんなで食事をし、夜は4000発の花火を見て帰宅。

アジとヒラメと坊ちゃん劇場
そして今日は坊ちゃん劇場で「正岡子規」を観劇。この坊ちゃん劇場、5年前に出来ていたなんて知らなかったなぁ。「死に神」というトリックスターが今ひとつ生かしきれていなくて間延びした感はあるけれど、子規兄妹で歌う俳句をアレンジした歌は無条件に耳に心地よい。たた美しいだけでなく、余計なものを削ぎ落としありのままの感動を伝える言葉のちから。芝居の中でも際立っていた。

出口で子規役の役者さんに「みてくれてありがとうね。どこが面白かった?」と聞かれ、お愛想も適当なことも言えないくぅ。本気で困っていた(笑)

「ママァよくわかんなかった、死に神って何?」

おっと、ていうことは芝居冒頭から???だったのね。芝居中くぅが興味を示していたのは、暗い舞台に向かって伸びる、スポットライトの光の筋でした。

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まねぶ美術史

まねぶ美術史
いつもは飛行機でビュンッとひとっ飛びに帰省するのだけど、今年は新幹線と在来線を乗り継いで帰ってきた。

ひとつには英会話のインド人の先生が帰国するとき、敢えてトランジットの国で3日過ごし、アジア各国をかなり周遊されたと聞いてなるほどと思い。

もうひとつには瀬戸内国際芸術祭が開催されてると聞いて、くぅと瀬戸内の島に行ってみたいと思い。

けれど今回途中下車はするけれど宿はとらない。名古屋から松山を1日で陸路移動し、さらに島へ渡り観光する時間はなかった。そこで高松に回り道をし、高松市美術館で「森村泰昌 まねぶ美術史」を観る。森村氏が影響を受けた作家の作品と、それにより影響を受け制作された森村氏の作品が並んで展示されている。それは高校生の頃のノートの切れ端から現在にいたるまで。そして今まで全く公開されずにいたもの。

年代別テーマ別に展示された様々なスタイルのそれらは、何者かになる前の居心地の悪さ、ここではないどこかを目指す湧き上がるような本能に起因する気の遠くなるようなエネルギーに満ちていた。ひとつことを目指すのは何と苦しみを伴うことか。

その展示スタイルが面白かったのか、くぅがしっかりと見入っていた。多様な作家をまねていたから、作品の幅も広く飽きさせなかったのかもしれない。

氏は展示の冒頭で、何かを目指すひとに3つの道標を授ける。

1.とにかくがむしゃらに一生懸命やること
2.うみの苦しみを味わうこと
3.まねぶ&まなぶこと

シンプルな言葉も、行為が伴う凄み。

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京おみやげ録

3月の京都路。名古屋とは違う食文化が妙に嬉しくて、細々と気付けばたくさんお土産を買っていました。買ったモノも買わなかったものも、またアレ!となった時のために。。。

豆吉本舗

やよい

一保堂茶舗

Disney+WA-Qu

原了郭

五條長兵衛

枡俉

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チーム・サマーズ

080329fuji 先週、どぅさん親族と3泊4日のお彼岸旅行に行ってきました。ご両親と伯母さまとお兄さま家族と我家の総勢10名。義母さま仕切りの元、八ヶ岳2泊→御殿場お墓参り→箱根1泊。

大変幸せなコトに、恐らく世の”義”が付く家族親族達の中で”どぅファミリー”はとっても仲が良い方に分類されると思います。ご両親の人柄に由るところが大きいのですが、過去何度かココにも書いたように(瑣末なコトはさて置き)基本的にこのファミリーの中はダメヨメ的にも結構居心地がよろしいのです。

泊まったホテルで洗濯をしながら義兄ヨメさま曰く
「家族というより、”チーム”だよね~」

ナットク。

みんな個性が際立つ個人スポーツのチームのようです。

そういえばファミリーで集まればいつも対決ばかり。今回の旅行でもホテル内の体育館やプールでバトミントン、卓球、プールバレー、クロール、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライ対決。さすがにプール対決は若者・・・いえ、中年の私達第2世代がメインですが。旅先でスポーツ対決して大汗かいてやむなくコインランドリーで洗濯しているあたり、何だか合宿っぽいし(笑)

そんな中、チーム・サマーズ第3世代:姪っ子りんちゃんから嬉しいお知らせがありました。

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「きみのためにできること」

いつだったか彼女にプレゼントしたこの本を「いとこのお母さんがくれた本」として全文を写したものが学級新聞に掲載され、その新聞を持ってきて見せてくれました。

本屋の店先で偶然出会った本なので正直言って本文を覚えていなかったのですが、彼女直筆の全文を読み、当時彼女に伝えたかったコトを思い出しました。人に本を贈るということは、その本にその時の自分が潜んでいるのですね。

贈る側の思惑がそのまま相手に伝わらなくても良い、それはひとつの出会い。鬱陶しがられない程度に、おばちゃんとしてはまたりんちゃんに本を贈りたいな~と思いました。

そうそう、くぅはといえば。小学4年生のりんちゃんにべったりと遊んでもらい、毎度のコトながら刺激を受け、帰宅してから仕草や言葉尻が少しお姉さんぶっているようです。

ハハとしては。。。祖父母や伯父伯母や従姉と会うことが嬉しく、一緒に過ごす時間が楽しいという、心のベースキャンプになるであろう幸せな経験を積めたことがとても微笑ましく嬉し旅でした。

あと。。。卓球対決を制したコトも♪

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花灯路

やっぱり京都は特別。関西にいた頃、もっと京を堪能しておけば良かったとしみじみ思うのは、身体の老化を宣告される妙齢になってやっと私の精神年齢が京都を楽しめるようになってきたってことでしょうか。

080318ishihei1 080318ishihei2 080318ishihei3 080318ishihei4 080318ishihei5 旧職場のお姉さま方3人(彼女達は現役会社員。皆見事に管理職のステージへ)と花灯路に行ってまいりました。1泊2日の旅。

今回もどういうわけか姉さん達は皆長子。しかも職業柄段取りはパーフェクト。例のごとくいろんなことが決定事項として連絡があり、末っ子の私は「ハイハイ♪」とついて行くだけで、かなり充実の旅。

宿は田舎亭

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080318inaka4_ 先代までは一見さんお断り、太秦のスタア達が長逗留する宿だったそうです。
部屋に案内してくれたおばちゃん(女将ではなく前掛けをした本当におばちゃん)が京言葉で語る宿のあらましには松坂慶子や高橋英樹や大島渚からSMAPや玉木宏や深キョンまでが続々と登場する、そのギャップ!私はトイレに座りながら「ここにキムタクも座ったのかなぁ」と思えば、姉さんは「この檜風呂に入って『はぁ~』って松坂慶子がも言うたんかナァ」。

080318gion1 080318gion2 そんなトボケタことばかり言ってたのではなく、祇園の夜、迦陵での話題は専ら人事異動について。退職して3年、話題の半数は知らない人達です。

だからという訳では決してなくて、働く姉さん3人とこうして卓を囲み対峙していると、彼女たちの輪郭がハッキリしていることに気付きます。枕草子を習った時に「山の端」と「山際」の違いを教えてもらったのだけれど、例えるならば彼女たちの輪郭は自らの端によって存在感を放ち、私は外に存在するいくつかの際(きわ)によって輪郭が形作られている感じ。

それはきっと日々の過ごし方によって違ってくるものなんでしょう。去年の今頃ならば、その差異に心ひそかに反応していたところですが、今はそのまんま真っ直ぐ受け取れます。名古屋へ帰る新幹線の中で缶ビールを飲みながら「変化はエネルギーやで」という姉さんの言葉にも素直に賛同。現状を感じられるよい時間が過ごせました。

さて、名古屋に残された父娘は水上スキーと公園三昧で四葉のクローバーを見つけたそうです。「幸運が訪れますように」と送ってくれた写メに思わず顔もココロもほころびます。月曜日は幼稚園のバス遠足。久々にまっくろくろすけオニギリを作って、日常のReスタート。

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日間賀島

「会社の皆で知多半島の先の島にフグ食べに行こうって・・・」

「いくいく!」

と、皆まで聞くことなく手を上げてみれば、家族連れは我家だけ。唯一新婚の奥さまを同伴された方が一人。どぅさんの会社のオジサマ(30代~60代)9名、新妻1名、中堅妻(私)と5歳の女児(くぅ)という何だかアンバランスな人員構成(アンバランスにしているのは我家?!)での旅となりました。

金曜日の夕方、終業時間を待って車で知多半島突端の片名港に集合。人影も光もまばらな岸壁に車を止め、顔もよく見えないままアチコチ向いて輪唱のように「いつもお世話になっております」を繰り返し待つこと10数分。

080303boat 船着場ではなく、ただの岸壁に小さな高速艇のような船が真っ直ぐ近づいてくると、船の先端がそのまま岸壁に接岸。先端部分にステップが付いていてそこから船に乗り込むように出来ています。

日間賀島まではほんの5分ばかり。

船から見る島の正面?唯一のメインストリート?は小さな宿が並んでオレンジ色の光を少なめに纏い、船から遠目に見ると何だか千と千尋の湯屋を思わせます。

が。

ソコらのホテルではなく、マイクロバスで登ること数分。民宿「まるよ」へ。部屋はオーシャンビューでもないし、お風呂の窓からは目隠しの塀の横に軽トラックが見える(つまり外からも覗けそうってコト)けど、フグは旨いし、朝ご飯もしっかり美味しく食べれてコストパフォーマンス的には大満足です。

080303hugu しかし。。。5歳でフグって、どうなのよ。

カワハギ(ウマヅラともいうのかな?)の刺身って、キモをポン酢に混ぜ溶かしたものにつけて食べると旨いんだぞ~ってことを愛媛で身をもって知っているくぅは、ココでも刺身”てっさ”にばかり黙々と箸を伸ばす。何度も何度もてっさ。てっさを食べてはてっさ。

オイッ!!

思わずどぅさんも私も遠慮しててっさに箸が伸ばせないじゃないか~。さんざんてっさを食べて満足したくぅは、折り紙や塗り絵やあやとり等など、いつもの水上スキー遠征以上に入念に私が用意したお遊びグッズで就寝までの時間=大人達の鍋タイムを子供一人でも見事にやり過ごす。どぅさんの上司も少々驚かれていました。乳幼児の頃から遠征三昧だからね~。親も子も、ミニ旅の処し方が身についているんだなぁ~と改めて再認識しました。

くぅが寝た後。男性陣雑魚寝部屋での二次会で、オジサマ方(年下含む)と飲み食いしているうちについつい”妻”という立場を忘れ、ついついツッコミ気味の受け答えをしてしまい、夫の会社の旅行について来た妻としてはついつい楽しみ過ぎた気がしなくもないのだけれど。。。”強すぎるヨメ”像がどぅさんの会社の方々に刷り込まれてしまった気がします。しまったな~。我家の本当の王様はどぅさんなんだけどなぁ~。

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Strike the iron while it is hot.

全日本選手権から1週間が経ってしまいました。

ちょっと熱が冷めてきて、記事を書くのが億劫に。。。

でも、大事な記録ですからね。
必要最低限のことは押さえておきましょうか。

まず今年からエントリークラス分けが大変更となりました。
競技レベル向上と、競技人口の増加を目的として、TOPクラスの出場資格となる基準記録が大幅UP(=オープンクラス)。そのため、基準記録に達しない選手の受け皿として、TOPクラスを目指す次のクラスを新設(=オープンⅡ)。そして記録を持っていなくとも出場できる、全日本順位に関与しないクラスも新設・・・などなど他多数。

オープンⅡの上位者はオープンクラスに繰り上がって出場でき、そこで勝ち残ればオープン決勝に出場できます。

どぅさん。

得意のスラロームはもちろんオープンクラスでの出場ですが、初速をはずすと言う、あり得ないミスをしてしまい予選落ち。応援に行った全日本で予選落ちは初めてのことで、ショックのあまり私は「こぅちゃん荒れてる・・・」と周囲の人に言われる状態でした。まぁ、仕方ないよね。そういう年もあるよ。

今年頑張って練習し、記録が伸びていたジャンプ。残念ながら全日本前に出場記録となる37Mに僅かに届かず、オープンⅡでの出場。オープンⅡの結果、36.9M。記録まで10cm不足ながらもオープンⅡジャンプ種目優勝という快挙で、オープン進出。オープンでの記録は38.1Mで8位。オープン決勝は7位までなので、惜しくも決勝進出は・・・チームメイトのらくちゃんに抜かれ果たせませんでしたが、大変よく頑張りました。花◎でしょう。

全く練習の出来ていないトリック。当然ながらオープンⅡでの出場です。練習していないワリには完走して第3位銅メダル。オープンへ進出しましたが、失敗して予選落ちです。もう少しトリックも練習しましょうね。

去年は大会会場で発熱したくぅも、今年は風邪気味ながら元気に過ごせました。心優しいスキーヤー達が面倒を見てくれて、感謝の極みです。皆さん本当にありがとうございました。

知人の父娘スキーヤーは
父「うちもああやって岸で皆に遊んでもらっていたなぁ」
と、おっしゃっていました。

いつかくぅも滑る日が来るのでしょうか。

くぅ「大きくなったらね、ブーン(水上スキーのこと)するの」

こぅ「ジャンプも飛ぶ?」

くぅ「ううん。ブーンだけ。(スラロームだけと言いたいらしい)
   ジャンプはね、怪我するからしないんだよ」

だそうです。
確かに今年のジャンプ種目は怪我(=骨折)人続出でした。
練習でどぅさんがマクレるところも見ちゃったしね。
皆さん、どうぞお大事に。

チームメイトも頑張っていたのですが。。。
勇姿をチームのHPにUPしたので。
ま、全日本の報告はコレくらいにしておきましょうかね。

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第51回全日本選手権・・・の旅

今年も行ってきました。秋田大潟村。

まずは木曜8時発のAirなんだけれど、名古屋小牧空港駐車場に隣接している万博パーク&ライドが激混みとの情報。朝8時半には満車になるらしい。つまり、空港目前にして、道路が混んで辿り着けない可能性がある・・・ってこと?恐らく8時前には周辺道路から空港へ向かう道は混雑しているだろうと推測し、朝6時半に家を出発→7時前着。さすがに道路は空いていましたが、万博へのバス乗り場には既に長蛇の列・・・というより、群集が。。。みなさん、ご苦労さまです。

air しかし久しぶりに乗りました、
小さな飛行機。
搭乗は飛行場を歩いて。。。
幸い気流の乱れなどなく、穏やかなフライトでしたが、正直かなりビビってました。・・・私が。

レンタカーで秋田駅近くの市場へ向かう。
basar 「食材に力があるよね」とはどぅさん。
確かに大阪や名古屋のスーパーに陳列されている食材とは、何と言うか勢いが違う。

両親への敬老の日のプレゼントを手配し、大阪から到着したチームメイトと合流。
ランチは市場に隣接している回転寿司。
回っているからと侮る無かれ、これが結構美味で、毎年食しているのです。

本来ならば大会前日は公開練習なるものが実施されるというのがスポーツ界の常識だろうけれど、諸般の事情により行われない。よってこの日は毎年恒例乳頭温泉へ。

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乳頭温泉の目玉である「鶴の湯」

外湯を頂けるのは15時までなんだけれど、そーいうことを一切事前に調べない行き当たりばったりメンバー。昨年は15時15分頃に着いて残念ながら入れず。

そして何故か誰かの記憶の中に「15時まで」が「夕方5時まで」と誤ったデータがインプットされていました。
「今年は楽勝ネ」
と、鶴の湯への山道の入り口に着いたのは15時数分前。そこには「入浴15時まで。鶴の湯まであと*キロ」の非情な看板が!!

レンタカー2台の中では大騒ぎ。ココまで来て今年も鶴の湯に入れないなんて!5時までって誰か言わなかったっけ?行けー飛ばせー走れー!!!

女の子が普通に走って1キロ5~6分。車なら5分あれば・・・と考えながら、とりあえずお財布を握り締め、駐車場に着いた瞬間ダッシュ!!!すると後ろの車から仲間も同様に駆けて来ました。事務所の時計は明らかに2分過ぎていましたが、ぎりぎり受け付けていただきめでたく入浴。

ええ、そりゃ良いお湯でしたよ。

まぁ、そんな1日目でした。
試合結果はまた後日。

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