ミクシィ
噂のmixi。
友人から招待いただいて、ほぼ前知識ない状態で顔を突っ込んでみました。
ふーん。
ちょっと驚いたのは匿名性が低いコト。
アクセス解析なんて大そうなものではなく、いつ誰が見に来たかすぐに、かつ簡単にわかる。だって、アクセスしてくれた人の一覧が時系列でダーッと並んでるんですから。
リンク元がわかるんじゃなくて、アクセスしてくれた人そのものがわかる。しかもコメントなど残さなくても、訪問しただけで、そのことが相手にわかっちゃう。凄いなぁ。何だか迂闊にクリックできないや(笑)
いわゆるハンドルネームのことをミクシではニックネームと言い、別途氏名を公表する欄が必須項目としてプロフィールの中に存在します。そして
「お知り合いがあなたを発見しやすいように、本名で登録して身近な交流を広げましょう。」
と書いてあります。
まぁ、必ずしも本名である必要はないのですが、本名の方も結構いるようです。
ミクシ4日目にして、高校時代の部活の先輩を発見しました。私が発見した=クリックしたということは既に相手の方の一覧には載っていて、繋がったということです。
繋がりやすく、個人を特定しやすいとなると、コミュニケーションの垣根がぐっと低くなり、軽ーい会話も弾みます。
匿名性が低く、そこに一つの社会が生まれているので、普通のWeb上よりも「荒らしにくい」状況、社会性が生じてきます。
ミクシ4日目の印象としては。。。
面のワレやすい、ブログとチャットの中間
って感じです。
しかし。。。
続けるならば、ブログ3つ目かぁ。


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